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2017年のハワイ手帳が入荷しました

2017年のハワイ手帳が入荷しました

来年のことを言ううと鬼が笑うと言いますが。

アロハー!宮城乃小鶴@フラ教室フイレフアです。

もう11月、もう鬼も笑わないですね!
と、いうことでハワイアンフラ教室フイレフアオリジナルハラウネーム入りのハワイ手帳がどど~んと入荷しました!
すでに生徒の皆さんからはオーダーが入っていますが、まだまだ沢山入荷していますので、まだ手帳を用意していない方、間に合いますよ!
詳しくは各教室のインストラクターまで訪ねくださいね。

うっかり来年の手帳を用意していなかった!

なんてことになったら、それこそ鬼に笑われちゃいます!

このハワイアンフラ教室フイレフアの名前入りハワイ手帳は一般の方にもお分けしています。画像を参考にご希望の手帳をお問い合わせください。中身はどれも一緒です。

お値段は送料と消費税込みで1冊2,200円。数に限りがありますのでお早めに。
お問い合わせは、sendai@hula-lei.jpのラニカイまで。

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フイレフア会員限定の(仮)カフェ「LANIKAI CAFE」が先週お営業したそうです。

アロハー!宮城乃小鶴@フラ教室フイレフアです。

プレオープン中のラニカイカフェですが、店主の友人が来店し営業したそうです。友人と言っても仕事の打合せだそうです。早速オープンスペースでコーヒーを飲みながらお話したようですよ。

ここはカフェですか?と通りすがりの人が絶えないラニカイカフェですが、フイレフアの会員と店主の友人限定の(仮)カフェなんです。

「(仮)が付いているのは正式にオープンしていないから。現在着々と準備中ですので、生徒の皆さん、クビを洗って、いや、まちがえた!クビをなが~くしてお待ち下さいね。」と店主が言っています。

また、ここでは会員以外の方にハワイ島のカウコーヒー豆を販売しているそうです。
七夕の前夜祭にも試飲サービスを行ったそうですので、少しずつ売れ始めているようです。
少々プレミアムなコーヒーですが、日本ではなかなか手に入らない幻のコーヒー豆ですので、次回入荷は未定だそうです。

気なる方はラニカイのオンラインショップにアクセスしてみてください。

ハワイ島のカウコーヒー豆の販売を行っているラニカイで試飲サービスを行いました。

アロハー!宮城乃小鶴@フラ教室フイレフアです。

2016年8月5日は七夕前夜祭。仙台市青葉区の中心部にある西公園にて花火大会が行われました。それに合わせて、会員限定のラニカイカフェでは、ハワイ島のカウコーヒーを知っていただきたいと思い、試飲サービスを行いました。

今年はじめての試みで、なんと、思いついたのが前日。当日のお昼過ぎから色々準備を整え、17時から20時まで通りを通る人にコーヒーを飲んて頂きました。皆さん「飲みやすい」と大好評です。
そうなんです、カウコーヒーの一番の特徴は酸味の無いこと、それでいてコーヒーの味とほんのすこしばかりの苦味。コーヒー豆のしっかりした味が味わえるとても美味しいコーヒー。

皆さん、ハワイ島産のコーヒーと言うと、コナコーヒーを思い浮かべますが無理もありません。ハワイのお土産と言ったらコナコーヒーと言うくらい有名で、日本でも買うことができるくらい大量に流通していますので、簡単に買うことができます。
それに比べて、カウコーヒーは全くの無名。
もともと、ハワイ島コナ地区の山脈を挟んで隣にあるカウ地区でもコーヒーは栽培されていました。歴史だって古く120前からコーヒーは生産されていたんですから正真正銘のハワイ産のコーヒーなんです。

アイカネコーヒープランテーションの倉庫から直接買い付け

アイカネコーヒープランテーションの倉庫から直接買い付け

ラニカイが取り扱っているアイカネコーヒープランテーションのカウコーヒーはハワイ州農政局からシールオフクオリティ(農政局承認)のロゴ使用を認められた豆。しかも、アメリカのコーヒー協会のカップリングコンテストでプレミアムコーヒーのさらに上のスペシャリティコーヒーの10位以内に連続入選しているという、とんでもなく貴重なコーヒー!

でも、コナ地区の農園がおおよそ700軒くらいあるのに対してコナ地区の農園はわずか50軒ほど。ですから、生産量が極端に少ないことからなかなか流通していなかったんですね。スペシャルなコーヒーで数も少ないことから幻のコーヒーと言われ、ほとんど知れ渡ることがありませんでした。

それが、オバマ大統領の就任祝賀会でカウコーヒーが提供されたことから一躍有名に!
でも、生産量が少ないから今でも店頭に並ぶこと無くコーヒー通の方のみに飲まれていたんです。

ラニカイでは、今年2016年6月にアイカネコーヒープランテーションへ直接行きコーヒー豆を直接買い付けて来ましたよ。収穫が終わった時期で殆どは焙煎後流通に出したことから倉庫には残り僅かとなっていましたが、ダンボールにして3箱分を買ってきました。

本当のコーヒーが好きで飲み比べて見たいという人にオンラインショプで販売していますので、試してみてはいかがでしょう?

ラニカイカフェでは、多くの人に知っていただきたいので時々試飲会を行う予定です。また、カウコーヒーの販売も行っていますので、お電話でお問い合わせください。

ラニカイ:080-5221-3087

ラニカイカフェでは、ハワイツアーで買い付けてきたコーヒー豆を販売しています。

アロハー!宮城乃小鶴@フラ教室フイレフアです。

2016年7月5日(火)と8日(金)にそれぞれTBCラジオ「ラジオな気分」とDateFM「ハワイアンスペック」にラニカイカフェのスタッフが出演しました。
おっと、その前に、ラニカイカフェとは?

ラニカイカフェとは、仙台市青葉区春日町でプレオープンしているお店です。カフェと名前がついていますが、ここでの飲食サービスはなく、ハワイから直接仕入れた「カウコーヒー豆」の販売をしている場所なんです。
誰でもカウコーヒーを買っていただけます。お店では無いので簡単なサインボードしか出ていませんが、営業は不定、なおかつお休みも不定という、極めてアバウトに営業しています。販売中はサインボードを出していますので確認の上お声がけください。

ただし、フイレフアの生徒さんのみ会員と言うことで、カウコーヒーを買っていただいた方だけ4名限定の完全予約制でコーヒーの試飲サービスをしています。

カフェとは言え、変わった営業をしているということで、生放送と録音でラジオに流れました。放送後に、早速お聞きになった方がコーヒーを買いに来て頂き反響の良さにびっくりしています。

さて、その「カウコーヒー」というのはどんなコーヒーなんでしょうね。

ハワイ産のコーヒーと言えば「コナコーヒー」が有名ですが、コナコーヒーとは、ハワイ島のコナ地区で採れるコーヒーの事です。コーヒーは産地がそのまま銘柄になっていますね。
カウコーヒーとは、同じハワイ島のコナ地区とは山脈を挟んだ反対側(東側)のカウ地区で採れるコーヒーの事を言います。
コナ地区とカウ地区と気候が違いますので、採れるコーヒーにも味の違いが現れるんです。

その味の特徴は、酸味と苦味のないそれでいてコーヒー本来の味がしっかり出ている事なんですよ。しかも、全米のコーヒーカップリングコンテストで毎年トップ10の中にランクインしているプレミアムコーヒーです。

ラニカイカフェでは、このプレミアムのコーヒー豆をアイカネコーヒープランテーションという農園から直接買い付けてきました。
直接販売所までお越しいただいても、また、オンラインショプでも購入ができますので、「コーヒーを飲み比べてみたい」と言う方は是非おすすめします。

アイカネコーヒープランテーションのカウコーヒー

挽き豆56グラム(約5杯分):1,200円
挽き豆227グラム(約25杯分):4,300円
焙煎豆(ミルで挽いてください)227グラム:4,300円
ピーベリー豆(ミルで挽いてください)227グラム:6,000円
いずれも、送料と消費税込みです。

フイレフアの生徒さんには特別価格でご提供しています。
一般の方にはオンラインショップでお買い求めください。

今後も、ラニカイカフェをやっているラニカイという事業所の話題もアップしていきますね!お楽しみに!

フラ最大の祭典「メリーモナーク」も終了してしまいましたね。

アロハー!宮城乃小鶴@フラ教室フイレフアです。

今年は、日本時間で3月31日(木)~4月3日(日)まで行われました。フイレフアの姉妹校「ハーラウ・フラ・オ・カヒキラウラニ(Hālau Hula ‘O Kahikilaulani)」はカネ部門で見事優勝を取りました!さすがクム、ナーホークーオカラニ・ガスパンです!

このメリーモナークの動画は地元のテレビ局KFVEでご覧になれます。

そして、このメリーモナーク2016オフィシャルTシャツが入荷しました。販売はフイレフアのショップ部門「ラニカイ」がYahooショッピングで販売中です!数量限定ですので、お早めにお買い求めください。

メリモ2016Tシャツ表こちらは表。今年のカラーはパープル。これからの夏にピッタリの色!ワクワクします!

メリモ2016Tシャツ裏裏面には、ハワイ伝統柄があしらわれています。

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