アロ~ハ!北川です。

先日映画「ソウルサーファー」を観てきました。サメに片腕を奪われた13歳の少女の実話を基にした映画です。

「ハワイ大好き<サーフィン大好き」の人には楽しめる映画ですね。サーフィンはやらないので技(わざ)についてはわからなかったけど映像は楽しめます。

もちろん、主人公の前向きの努力に感動する物語となっています。

映画の中で、実際にあったインドネシアの地震後、津波がおそったタイのプーケットの街が再現されていますが、東日本大震災後の被災地を思い出してしまいました。

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